「自分が働く」だけでは留学資金は貯まりにくい理由

「自分が働く」だけでは留学資金は貯まりにくい

あなたがもしこれから続く不況でも留学資金を作るには

 

 

「仕事をする」という発想を捨ててください。

 

 

一般にはみんな「仕事をする」という感覚が当たり前になっています。

 

『仕事をする=何か作業をしてお金を稼ぐ』

 

ということに何の疑問も持っていません。

 

 

「仕事をしないとお金がもらえない」

 

これにも何の疑問も持っていません。

 

 

働いていない日がある=お金が稼げないということになります。

 

 

通常はみんなこれが当たり前だと思っています。

 

 

本当の意味で稼ぐということは

「仕事をする」という感覚では無理です。

 

人間、体力と時間には限界があります。

 

“仕事をして”お金を稼ぐにはこの限界が必ずあります。

 

人間同じ時間仕事をしても、

給料が並みの人の10倍から100倍の人だっているわけです。

 

こういう人たちは

“仕事をして”お金を稼ぐ限界をどうやって超えているか?

 

 

それは、

 

『仕事を自分がするのではなく、仕事を自分のために働かせているのです。』

 

 

自分が仕事をすると、その仕事をした分だけしか稼げません。

 

 

しかし、仕事を自分のために働かせるようにすると、

いくらでも稼いでくれるものを作ることができます。

 

日本には仕事は一つという固定観念が抜け切れない人が多すぎます。

 

仕事はいくつでも自分のために稼いでくれるものを持っても

悪いことではありません。

 

 

1つダメになっても、アタフタしてしまうこともありませんから。

 

一つで稼ぐのではなく、複数の収入の柱を持つ。

 

私もいくつか収入源があります。

 

もっと増やすつもりです。

 

 

一番身近で、お金がかからず、世界中どこからでも作ることができるものは

パソコンとインターネットだけです。

 

自分のために給料を払わなくても文句も言わず、病気にもならず

24時間働いてくれます。

 

 

普段何気に使っているパソコンとネットには

こんなパワーがあります。

 

こんな優秀な従業員は他にいません。

 

 

このことを学べたのは英語のおかげです。

 

 

私があるのは英語のおかげです。

 

 

どうせ英語を使うのなら、自分の生活が不況とか、

会社の状態に振りまわされるなんてことに付き合うことはありません。

 

 

真の英語ができる価値を感じて、

自分の生きたいように生きてもらいたいのです。

 

不況だろうがなんだろうが、

それは今このときにできることです。

 

 

留学をしたい人、もっと自由な時間に仕事をして暮らしたい人、

そのどちらも叶えてくれるものが他にあるでしょうか?。

 

 

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